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ひらまつ耳鼻咽喉科
[耳鼻咽喉科・アレルギー科]
〒501-2105
岐阜県山県市高富2452
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TEL:0581-22-0288
FAX:0581-22-0287

診療時間

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【休診】日/祝日・水曜/土曜日午後
◎土曜日は13:00まで診察
△火曜日(13:30ー15:30)は
 完全予約にて補聴器外来

院長の主たる論文・文献

主たる論文・文献
外耳・中耳疾患
1 顎関節症を伴う特発性外耳道骨欠損症の1例:Otology Japan 23巻2号 (216-220,2013.)
2 鼻かみ後に発症した水疱性鼓膜炎の検討:耳鼻咽喉科臨床101巻4号(261-265,2008.)
3 水疱性鼓膜炎症例の検討 水疱性鼓膜炎は急性中耳炎なのだろうか?:耳鼻咽喉科臨床100巻3号(171-179,2007.)
4 鼓膜陥凹あるいは癒着に対する鼓膜チューブ留置術の臨床効果の検討:耳鼻咽喉科臨床99巻12号(991-997,2006.)

聴覚・言語
1 柴苓湯が有効であった感音難聴の2症例:漢方医学32巻4号(253,2008.)
2 骨導聴力閾値の上昇を伴った成人急性中耳炎症例 治療の問題点について:Otology Japan10巻2号 (95-100,2000.)
3 滲出性中耳炎と言語発達障害:岐阜県医師会医学雑誌14巻1号 (91-96,2001.)

めまい・平衡機能
1 歩行における視覚情報の役割について 逆転プリズムを用いた実験:Equilibrium Research 50巻3号 (322-328,1991.)
2 直立姿勢の視性制御の研究 逆転プリズムを用いて:Equilibrium Research50巻3号(263-274,1991.)
3 直立姿勢の視性制御の研究 位置の情報と動きの情報について:Equilibrium Research Suppl.3 (125-131,1988.)
4 先天性眼振症のめまいの検討:Equilibrium Research(0385-5716)46巻4号( 336-342,1987)

顔面神経麻痺
1 顔面サーモグラフィによる顔面神経麻痺症例の検討 電気刺激の影響:Facial Nerve Research15巻(217-221,1995.)
2   両側同時性顔面神経麻痺例:耳鼻咽喉科臨床 88巻10号(1263-1268,1995.)

 

アレルギー性鼻炎
1 鼻汁好酸球検査と小児アレルギー性鼻炎 新規の一開業医の視点から:耳鼻咽喉科臨床100巻12号 (979-985,2007.)
2    下甲介レーザー手術の有用性の検討 術後の鼻腔粘膜反応性について:耳鼻咽喉科臨床89巻3号(315-319,1996.)
3 下甲介レーザー手術の有用性の検討 アレルギー性鼻炎・肥厚性鼻炎に対して:耳鼻咽喉科臨床88巻5号 (597-604,1995.)

喉頭疾患・音声障害
1 声帯自家脂肪注入を行った中枢神経疾患2例の言語変化:岐阜大学医学部紀要 51巻2号 (203,2003.)
2 挿管後の披裂軟骨脱臼症例の検討:日本気管食道科学会会報 52巻4号 (299-306,2001.)

頸部感染症
1 ウイルス関与が疑われる急性扁桃炎に対する五苓散の有用性の検討 伝染性単核球症様所見を示した例を中心に:岐阜県医師会医学雑誌24巻(59-64,2011.)
2 両側声帯の可動制限を認めた破傷風の1症例:日本耳鼻咽喉科学会会報108巻9号(854-857,2005.)
3 扁桃周囲膿瘍から生じた頸部ガス壊疽例:耳鼻咽喉科臨床96巻4号(339-343,2003.)
4 頸部ガス壊疽3症例の検討:日本気管食道科学会会報51巻3号 (266-272,2000.)
5 ガマ腫を合併した顎下腺唾石症の1例:口腔・咽頭科13巻1号(115,2000.)

嚥下障害・リハビリテーション
1 頸部ガス壊疽治療後嚥下障害を認めた2症例の訓練:日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌4巻1号(41-47,2000.)
2    摂食・嚥下リハビリテーションのチームアプローチへの一考察 自験例の検討より:日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌4巻1号(11-19,2000.)

頭頸部腫瘍
1 上咽頭多形腺腫症の1例:口腔・咽頭科12巻1号 (135,1999.)
2 目でみる耳鼻咽喉科 ダンベル型耳下腺多形腺腫の1症例:耳鼻咽喉科・頭頸部外科74巻9号(584-585,2002.)
3 目でみる耳鼻咽喉科 顎下腺悪性好酸性顆粒細胞腫の1症例:耳鼻咽喉科・頭頸部外科74巻8号 (502-503,2002.)
4   当院における喉頭癌の治療 発声機能を考えて:岐阜大学医学部紀要47巻5号(195-196,1999.)
5 一時的に視診上自然退縮した喉頭癌症例:日本気管食道科学会会報54巻5号 (370-374,2003.)
6 鼻副鼻腔悪性黒色腫2例の治療経験:耳鼻咽喉科臨床91巻8号(797-804,1998.)
7   原発不明巨大頸部リンパ節転移の1症例:岐阜大学医学部紀要49巻6号(111,2001.)
8 頸部郭清するか否か迷った3例:岐阜大学医学部紀要48巻1号 (36,2000.)

共著書
1 21.咽喉頭痛、22.鼻出血、23.聴力障害:研修医マニュアル 救急診断ガイド (上巻).(pp221−248、現代医療社,1998)
2 6 めまい、20 耳鼻咽喉科領域における救急疾患:研修医マニュアル 救急診療 Q&A.(pp89-105,298-311,現代医療社,2002)

 

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